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    タンカン



    タンカン


    おかげさまで注文殺到中!沖縄の冬のフルーツの王様!

    タンカン は従来のみかんと比べると皮が厚く、また、みかんのように果肉の皮離れ良くないため、剥きずらいのも特徴です。
    手で剥こうとすると、皮がちぎれてしまいます。
    また、見た目に関しても、お世辞にも美しいとは言えず、表面はデコボコの凹凸が目立ちます。
    しかし、そんな少し不格好なタンカンですが、その見た目とは裏腹に、果実には甘味だけでなく、程よい酸味も調和されているため、ひとつ、ふたつとついつい食べ過ぎてしまう人もいるほどです。



    食べ方に関しては、タンカン はグレープフルーツなどとは違い、あくまでみかんなので、果肉だけではなく、果肉の表面についた薄皮も食べることが出来ます。
    ただ、剥きづらいという難点があるため、ナイフで切ってしまい、オレンジのようにして召し上がるのもお勧めです。

    お手元にタンカンが届きましたら日光に当ててみてください。こうすることにより、タンカンの甘味増が期待出来ます。



    多くの信頼を得ている大嶺さんのみかんなので、沖縄県内では引く手あまたで、さらには最近では沖縄県外からも注目が集まり、シーズンオフの頃から注文が殺到してしまいます。
    ただでさえ引く手あまたの状態に加え、沖縄県内の人であっても毎年手に入らなかったという方がいるくらい大人気です。


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    | 果物 | 08:51 | comments(124) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する | ↑TOP
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      ご褒美リッチ苺ミルクプリン



      ご褒美リッチ苺ミルクプリン


      プリッと弾力のあるミルクプリンの贅沢な3層の味わいをお楽しみください。

      マンゴープリンなどの大ヒットを生んできた松田パティシエに春スイーツのレシピ考案を依頼。
      松田さんのアイデアは、春スイーツで一番人気の苺。
      何種類も試作し、苺プリンを持ってきてくださいました。
      さらにインターネット上で理想の価格や追加したい層の中身を大募集!
      価格は1個200〜300円、苺プリンに追加したい層としてはミルクプリンが1位に選ばれました。
      この結果をもとに、松田さんがレシピを試行錯誤し、ついに1個262円、苺のムース&苺のコンフィチュール&ミルクプリンの3層プリンが完成しました!



      苺のムース風プリン
      気軽に買える価格の苺スイーツでも、着色料・香料を使わず、本物の苺だけで満足感のあるものを作りたい。
      そう思って、このスイーツにぴったりの甘酸っぱい苺を取り寄せ、まるごとピューレにしました。
      苺のツブツブ感や果肉感を一番に楽しめるよう、プリンはふんわり口どけるムース風に仕立てています。
      後味までたっぷり苺味です!
      苺のコンフィチュール
      どうしても苺果実をそのまま入れたくて、コンフィチュールも作ってしまいました。
      ジャムというよりコンポートに近い、果実まるごとのコンフィチュールです。
      ミルクプリン
      1週間実施した「こんないちごプリンが食べたい!」アンケートには2,000件もの回答が集まり、いちごプリンの3層目はミルクプリンに決定!
      甘酸っぱ〜い苺と、まろやかなコクと甘みを持つミルクとの組み合わせは、まさに黄金のコンビです。



      濃厚なミルクプリンは、苺との相性を考えて練乳も加えました。
      食感のバランスを何度も検討し、プリッと弾力のあるミルクプリンの上に苺のコンフィチュール、そして口どけの良い苺ムースを重ねてご褒美リッチ苺ミルクプリンが完成!
      贅沢な3層の味わいをお楽しみください!


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      | プリン | 10:38 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する | ↑TOP
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        折れ脚ズワイガニ

        折れ脚ズワイガニ

        もうカニなんて見たくない、と思うほど、冬の食べ納めをしてみませんか?

        想像してください。
        食欲をあざやかに刺激してみせる、磯の香りを。
        ほのかに甘く、じゅわっと溢れる濃厚な肉汁を。
        カニはやっぱり、今が旬。
        口いっぱいに、幸せが満ちてくるようです。
        でも、中途半端な量では、かえってストレスがたまるもの。
        思いきり頬張らないと、じっくり堪能することはできません。
        「 もっと食べたいけど 」
        「 他の人にも、譲ってあげないとなぁ 」
        そんな気兼ねをすることなく、たらふく食べてみませんか?

        ズワイガニの中でも堅ガニと呼ばれる、身詰まりの良いものだけを選びぬきました。
        一匹ごとの状態を見極めながら茹であげ、旨みを閉じ込めるために瞬間冷凍。
        繊細で上品な味わいのため、ふだんは料亭や専門店にしか卸さない品質です。
        カニ好きの方なら、一人で2〜3kgなんてペロリですから、たっぷり4.5kg。

        カニは茹でるときや冷凍するときに、脚が折れたりするんです。
        そういうのを集めました。Lサイズを中心に、2L・3Lサイズなど。
        Mサイズのも、少し混ざっています。

        解凍させて、しっとり甘い身を掻きこむ。
        なんて上品、なんて繊細。
        ほとばしる肉汁がたまりません。
        全部たいらげたい欲望をおさえ、別の食べ方のために、とっておいてください。


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        | カニ・エビ | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する | ↑TOP
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          信州の山の幸 旬の山菜



          信州の山の幸 旬の山菜


          奥信濃の雪深い山の中で、自然に生育した山の幸!天然の味をお届けします!

          最近では、山菜を栽培しているところが多いですが、当店では専門の方に採取していただき、「皆様のお宅に直送させていただきます。
          しかも、山菜を採取してくださる方は、昔、銀座の料亭で働いていた方なので、選ぶ目と舌は保証付き。
          採取する前に、必ず、その場で味を確認してから採取し始めます。



          ご提供する山菜は、山の奥の群生地のものを採取するため、雪も深いんです。
          じっと、雪の下でじっとしていた山菜は、味も格別。
          また、雪の中から顔を出そうとする山菜は、そのエネルギーが強いんです。
          そんな山菜を食べると、なんだか、私たちの体も元気になりそうですね。
          もちろん農薬はかかっていません。
          とにかく山菜が取れるところは、山奥で綺麗な水が流れているようなところ。
          ときには、激流が流れているところもありますが、農薬がかかるようなところではありませんのでご安心ください。



          ◆山菜の採取予定
            ふきのとう【3月下旬〜4月上旬】
            土筆(つくし)【4月初旬】
            土筆(つくし)上物【4月初旬】
            セリ【4月初旬】
            カンゾウ【4月初旬】
            ヨモギ【4月中旬】
            山独活(やまうど)【4月中旬】
            コゴミ【4月中旬】
            たらの芽【4月下旬から】
            わらび【5月初旬から】



          山菜はの採取時期は、天候により大きく左右されます。
          予定の日程通りに採取できず、遅れる場合もございますので、ご了承ください。
          予約をいただいた方には、間違えなく商品をお届いたしますのでご安心ください。
          お届まで、山菜の芽吹きの状況をお知らせさせていただきます。


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          | 野菜 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する | ↑TOP
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            越冬インカのめざめ



            越冬インカのめざめ


            甘くて美味しい黄金ジャガイモ!ひと冬越して甘みが増したじゃがいもです!

            大人気のインカのめざめです!
            甘くて濃厚な味わいで、栗やサツマイモのようと評されています。
            越冬インカのめざめは、低温貯蔵庫でひと冬熟成させて元々甘味が強いジャガイモが、越冬野菜の特徴そのままに、さらに甘みが際立つ美味しさに仕上げています。
            中が黄金色で、しっとりとした舌ざわりの非常に濃厚な味のジャガイモです。



            ジャガイモには豊富な栄養があり、今も昔も貴重な食材として利用されてきました。
            しかし、すぐに芽が出てしまうというのが弱点であり、芽が出にくいものをと品種改良されてきました。
            その結果、芽の出やすい原種に近いジャガイモは見捨てられる存在となっていったのです。
            しかし、味は抜群に良いのだからということで、復活をとげたのがこのインカのめざめです。昔の美味しいジャガイモの味をご堪能下さい。




            茹でてそのまま食べていただくとその甘みや美味しさがよくわかります。
            もちろん蒸かしてバターで食べるのも、フライドポテトやポテトサラダにするのもおすすめです。


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            | 野菜 | 10:49 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する | ↑TOP
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